teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


ふれあいフォークダンス

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 5月 6日(土)16時55分18秒
返信・引用
  ふれあいフォークダンス
フォークダンスは世界各国各地域の文化や伝統から生じた民俗舞踊が基になっています。
例えば「オクラホマミキサー」ですが、19世紀のアメリカで、白人が顔を黒く塗って黒
人の真似をして道化を演じるショーが流行り、その時に歌った「藁の中の七面鳥」の曲にのって広がったそうです。
また、「マイムマイム」はイスラエルの人たちが未開の地に井戸を掘りあて、マイム(水)よ水よと喜びながら井戸を囲んで輪になって踊ったものとされています。
日本の様に世界中のフォークダンスが踊られる例はほかにないと思われ、一種の国際交流と言えるのかも知れません。
ところでフォークダンスはお互いに手を取り合って始めますが、これらの曲が出来た頃の
昔と違い、現代では踊った後で初めて手をつなげる関係になる、と言った方が良いでしょ
う。またそこに人と人とを結ぶフォークダンスの効用が有るのではないでしょうか。

「ふれあいフォークダンスシリーズ」ポピュラー・フォークダンス
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 横尾三江さん 日本フォークダンス連盟公認指導者 レク・コーディネーター他
日 時 平成29年6月18日(日)午後2時から5時
場 所 グロータス・カルチャースクール(池袋駅東口、六つ又ロータリー交番の裏手のビル4階)
内 容 前半はダンス、後半はお茶会になります。
費 用 お茶代込み参加費二千円
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで

http://www.gilishya-shinwa.com

 
 

マリー・アントワネット朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 5月 3日(水)11時53分20秒
返信・引用
  デュバリ伯爵夫人との確執
遅い、余りにも遅い。王族を乗せた八頭立ての擬装馬車は目立ち過ぎ、また次々と起る予定外の不首尾により、秘密裏にパリを出てから既に20時間が過ぎていた。比べて
噂は矢よりも早く、ここヴァレンヌ、兄の待つオーストリア国境まで約50キロ、二時間もすれば行き着く所を、馬車をそしてマリー・アントワネットを六千の群衆が取り囲んでいた…。後に言うヴァレンヌ逃亡事件である。
オーストリア宮廷より政略結婚で嫁いだマリーは最初からフランスの民衆に憎まれる存在だった訳ではなく、花のように輝く幼い王太子妃は至る所で歓迎された。しかし何よりも退屈を恐れまた常に刺激を求めて、自らのそしてポリニャック夫人などの遊び仲間のために莫大な浪費を重ねるに至る。
しかしこの事件以降、彼女の心は大きな変化を遂げて行く。「不幸に陥って初めて、人は自分が何者であるか、本当に分かるものです」。
―命の最後の、いまわの瞬間に、平凡な人間であるマリー・アントワネットはついに悲劇に相応しい大きさに達し、その運命と同じように偉大となる―同書前文より。
彼女は今も私達の心の中に生き続けています。

「マリー・アントワネット」朗読会(翻訳物、シュテファン・ツヴァイク著)第5回
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成29年8月22日(火)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ703号室 池袋駅東口徒歩約8分(児童公園の裏)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。歴史背景の解説も。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

オルフェウスの物語

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 5月 3日(水)09時27分54秒
返信・引用
  ギリシャ神話のロマンに満ちた世界を貴方に
世界の数ある神話の中で最も優れて美しく、面白いのはギリシャ神話とされています。
南ヨーロッパの晴れやかな濃紺の空、きらめく日光、緑の樹と花に満ちた土地、地中海の
楽しそうな多くの島々と穏やかな海。古代のギリシャ人達はこうした環境で想像力を豊かにし、一つの星、一つの花にもロマンに満ちた物語を作っていったのでした。
神話によると、オルフェウスは竪琴の名手で、その美しい楽の音(ね)に人間ばかりでなく猛獣までも心を和らげて聞き惚れました。オルフェウスは妻のエウリュディケを心から愛していましたが、彼女は運悪く蛇に咬まれて死んでしまいます。どうしても愛する者を取り戻したい。闇と沈黙の支配する冥界に下ったオルフェウスは必死に琴を引きながら懇願し、今一度彼女と地上で暮らす事を許されます。
但し地上に戻るまでは決して彼女を振りかえって見てはならぬ、という条件が付いていました…。
ギリシャ神話の持つ豊かな想像力を、皆様と共に分かち合えたらと願っています。

「ギリシャ神話紹介」オルフェウスの物語(朗読と竪琴演奏)
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
日 時 平成29年6月17日(土)午後2時から5時
場 所 豊島区千早地域文化創造館第三会議室
(地下鉄有楽町線・千川駅3番出口より徒約歩7分)
ゲスト (朗読)武松洋子さん (ライアー演奏)小倉さちこさん
費 用 お茶代込み参加費二千円(後半の時間はゲストと共にお茶会)
備 考 竪琴と朗読を聞きながら、ギリシャ神話の世界をイメージ

http://www.gilishya-shinwa.com

 

中村逸郎のシベリア紀行(下)

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 4月14日(金)22時03分28秒
返信・引用
  神秘の大地シベリアを行く
「シベリア」という言葉はモンゴル語の「眠れる大地」を意味する「シビル」に由来しています。冬は光り輝く雪で覆われ、夏は緑の野に花々が咲き乱れ、夜はオーロラの五色の光が乱舞します。いまだに完全には発見されていない、地上最後の秘境と言っても過言ではありません。
またそこには多様な人々が住み、古い歴史による精神文化の積み重ねが有ります。例えばツンドラのトナカイ遊牧民、未だに病気治療をするシャーマン、シベリア・タタールのイスラム教の村など、様々な文化、暮らし、宗教が息づいています。
この程そんなシベリアを奥深く訪れた、異色のロシア政治学者で、テレビのお茶の間でもお馴染みの中村氏による最新のルポルタージュを、豊富な写真・図像を交えて皆様にお届けします。

中村逸郎の「シベリア最深紀行」(下)
主 催 アストライアの会
協 力 日本ユーラシア協会 日本セカンドライフ協会
ゲスト 中村逸郎氏 筑波大学教授 ロシア政治学者
日 時 平成29年6月22日(木)午後2~5時
会 場 豊島区生活産業プラザ601号室
(池袋駅東口より徒歩約8分、児童公園の奥)
費 用 お茶代込み参加費二千円
備 考 プロジェクターを使ったお話、後半はゲストを
交えたお茶会です。
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで

http://www.gilishya-shinwa.com

 

ロシア民謡歌声喫茶

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 4月11日(火)14時32分43秒
返信・引用
  ロシア民謡とダンスの素敵な午後を
ロシア民謡はその哀愁を帯びた叙情性、美しい旋律から、外国の歌としては日本人に最も
愛され、歌い続けられて来たものである事は言うまでもありません。
今回はロシア民謡はもちろん、ロシアの民族舞踊も堪能して頂きたいと思います。
特設の喫茶室で歌を聴き、また歌いながらロシア気分に浸って頂けたら幸いです。当企画は歌声喫茶の原点に立ち返り、出席者そしてゲストの方を含めた皆様全員が、楽しく気軽に交流して頂けるよう願っております。ロシアの民話(日本語)の朗読も有ります。

「ロシア民謡歌声喫茶」(第13回)
主 催 アストライアの会
協 力 日本ユーラシア協会 日本セカンドライフ協会
ゲスト スラヴァーニェの皆さん  アコーディオン 村上一郎
日 時 平成29年5月28日(日)午後2時から5時
場 所 駒込地域文化創造館音楽室(駒込駅北口徒歩2分)
費 用 お茶代込み参加費二千円(後半はゲストと共にお茶会)
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで
    メールinfo@asutoraia.com
備 考 出来るだけ事前申し込みをお願い致します。
=SLAVYANE(スラヴァーニェ)のご紹介=
私たちはロシアやウクライナから来た文化活動グループです。色々なイベントでロシアの伝統的なダンスを踊ったり、歌を歌ったりしています。ぜひ来て下さいね!

http://www.gilishya-shinwa.com

 

牧のぼるの時事漫談

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 4月10日(月)21時24分42秒
返信・引用
  牧のぼるの時事漫談
昔から「笑う門には福来る」と言いますが、笑いは暮らしや家庭、人間関係に潤いを与えてくれます。特に牧さんは師匠だった牧伸二ゆずりの時事漫談を得意とし、次々と起こ
る世間の話題や社会ネタを、時にはウクレレやハーモニカ片手に、楽しく愉快に笑い飛ばします。
アマチュアの頃は「サラリーマン文化振興会」なるものにも参加し、人集めの難しさを体験し、自己満足ではなく聞き手に寄り添い、お客様を笑わせるトークに腐心しました。
ご本人は「なるべく新しいネタで皆様の心の癒しになる漫談を演じたい。なるべく弱い人の立場に立ってやるようにしています。」と言っています。「この仕事は定年が有るわけじゃないから、いつまでも元気でやりたいね。」。笑いの世界に定年は有りません。
皆様には牧さんのユーモアたっぷりの冗談や面白い話をたくさん聴いて頂き、大いに笑って頂きたいと存じます。笑って口もとが上がると若返ります。牧さんと一緒に笑いの輪に入りませんか?

主 催 アストライアの会
協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 牧のぼるさん 東京演芸協会漫談家(ウクレレ漫談の故牧伸二の付き人)
日 時 平成29年5月19日(金)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ601号室 池袋駅東口より徒歩約7分
(LABIという大きな電気店ビルの1階の中を歩き裏口に出て、児童公園の奥に)
費 用 お茶代込み参加費二千円
備 考 後半の時間はゲストを交えたお茶会です。
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218松原まで


http://www.gilishya-shinwa.com

 

草原の覇者・匈奴とスキタイ

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 4月 9日(日)11時12分37秒
返信・引用
  風の如く騎馬は千里を駆ける
 ユーラシアの東西を繋ぐ通商の道シルクロードの他に、その遥か以前から草原地帯を通じたもう一つの道が有った。今日ではステップルートとも呼ばれている、中央ユーラシア
の北部草原地帯を通るルートである。
ここでは古くから騎馬民族が活動し、歴史上栄枯盛衰を繰り返した。彼らは馬の背に乗り、時に干戈を交えつつ、草原世界を舞台に物資の交換や情報の伝達を行った。
特に汗(かん)血(けつ)馬(ば)と称されるこれら北方騎馬民族の跨る馬は頑健で走行に適し、彼らがユーラシアの覇者となるに預かって力となった。
数ある騎馬民族の中でも「スキタイ」は最初に歴史書に登場する騎馬民族で、その墳墓から動物意匠を特徴とする夥しい金製品が発掘されている。彼らは「匈奴」を始めとする後の騎馬民族に多大な影響を与えた。その匈奴は紀元前4世紀頃、中国の春秋戦国時代に突如として北方に姿を現し、やがて強力なリーダー冒頓単于(ぼくとつぜんう)の許に強大化し、当時前漢を統一した劉邦(りゅうほう)(高祖)との雌雄を決する「白登山の戦い」は余りにも有名である。音楽を交えつつユーラシアの古代世界に思いを馳せたい。

「世界古代文明の謎を探る」(8)「草原の覇者・匈奴とスキタイ」
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
講 師 林俊雄創価大学教授  馬頭琴演奏家 橋本秀馬氏
日 時 平成29年5月27日(土)午後2時から5時
会 場 千早地域文化創造館音楽室(地下鉄有楽町線駅・千川駅)
費 用 お茶代込み参加費二千円
備 考 画像を見ながらお話し。後半はゲストを交えたお茶会です。
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで

http://www.gilishya-shinwa.com

 

ギルガメシュ叙事詩

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 4月 3日(月)21時23分20秒
返信・引用
  粘土板が語るシュメールの英雄物語
~永遠の命を求める旅~
「悲しみと苦しみがあろうとも、湿りと渇きがあろうとも、嘆きと涙があろうとも、それでも私は不死を欲するのだ。」
神と人間の関係性、熱き友情と人間の成長、英雄はどうあるべきか。生とは、死とは何か。それらの命題が旅するギルガメシュ王の歓喜と悲哀、挫折と苦悩を通じて鮮やかに描かれている。
今から五千年ほど前、イラク南部には既に都市が出現し、謎多き民族とされるシュメール人による高度な文明が栄え、人々は粘土板に楔形(くさびがた)文字を記していた。そしてジグラートという階段のある高い塔を築いた。それはインドから来たと推測される彼らの故郷の山の頂で神々を礼拝していた
代わりと考えられている。楔形文字を初めとするシュメール人の文化的遺産は後のバビロニア、アッシリアの王国に引き継がれ、古代オリエント文明の礎(いしずえ)となった。そして
バベルの塔や洪水伝説など、旧約聖書にまで影響を及ぼしている。
そのシュメール文明の文学的金字塔といえる「ギルガメシュ叙事詩」が語る驚くべき世界を主人公ギルガメシュと共に旅して行きたい。

「世界古代文明の謎を探る」(7)ギルガメシュ叙事詩
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 渡辺和子さん 東洋英和女学院大学教授
日 時 平成29年4月28日(金)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ601号室(池袋駅東口徒歩8分)
費 用 お茶代込み参加費二千円
備 考 画像を見ながらお話し。後半はゲストを交えたお茶会です。
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで         (イシュタル女神)
道 順 LABIという大きな電気店ビルの1階より裏口に出て、児童公園の奥に有ります。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

マリー・アントワネット朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 3月31日(金)19時10分59秒
返信・引用
  ヴェルサイユでのデビュー
遅い、余りにも遅い。王族を乗せた八頭立ての擬装馬車は目立ち過ぎ、また次々と起る予定外の不首尾により、秘密裏にパリを出てから既に20時間が過ぎていた。比べて
噂は矢よりも早く、ここヴァレンヌ、兄の待つオーストリア国境まで約50キロ、二時間もすれば行き着く所を、馬車をそしてマリー・アントワネットを六千の群衆が取り囲んでいた…。後に言うヴァレンヌ逃亡事件である。
オーストリア宮廷より政略結婚で嫁いだマリーは最初からフランスの民衆に憎まれる存在だった訳ではなく、花のように輝く幼い王太子妃は至る所で歓迎された。しかし何よりも退屈を恐れまた常に刺激を求めて、自らのそしてポリニャック夫人などの遊び仲間のために莫大な浪費を重ねるに至る。
しかしこの事件以降、彼女の心は大きな変化を遂げて行く。「不幸に陥って初めて、人は自分が何者であるか、本当に分かるものです」。
―命の最後の、いまわの瞬間に、平凡な人間であるマリー・アントワネットはついに悲劇に相応しい大きさに達し、その運命と同じように偉大となる―同書前文より。
彼女は今も私達の心の中に生き続けています。

「マリー・アントワネット」朗読会(翻訳物、シュテファン・ツヴァイク著)第3回
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成29年6月29日(木)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ601号室 池袋駅東口徒歩約8分(区民センター裏手)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。歴史背景の解説も。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

マルコ・ポーロの東方見聞録

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 3月22日(水)12時15分14秒
返信・引用
  ベネチアから遥か元の都へ
マルコ・ポーロはローマ教皇と元帝国の皇帝の間を取り持つべく、故郷ベネチアより遥か未知の東方の地、ユーラシア世界へ旅立った。1271年の事とされる。それは駱駝(らくだ)の
隊列で雪のパミール高原を超え、熱砂と砂嵐のゴビ砂漠を渡り、戦乱や盗賊に悩まされながら、4年の歳月をかけて元のクビライ・ハーン待つ上都(じょうと)(元の夏の都)へ至る苦難の旅でもあっ
た。マルコとその一行はクビライにエルサレムから持参した聖なる油と教皇からの親書を渡し、その役目を果たした。
クビライはマルコの有能ぶりを認め、色目人(しきもくじん)として高位の役人に取り立て厚い信頼を置いた。こうしてマルコは中国本土はもとより雲南などの周辺地方に至る様々な土地に赴いて見聞を広める事になる。
クビライの許で既に17年の歳月が流れていた。ハーンはポーロ一家を手放したくなかったので、マルコらが望んでも帰国の許しを出さなかったのである。しかしついに元の同族国である西のイルハン国の皇帝に元の姫君を嫁がせる大命が下り、帰国の途に就く事が出来た。それはボルネオ、スマトラ、インドなどを過ぎて行く海路の旅であり、陸路の旅に劣らず危険なものであった…。

「世界古代文明の謎を探る」(9)マルコポーロの東方見聞録
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 竹田多麻子横浜ユーラシア文化館学芸員
日 時 平成29年6月27日(火)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ601号室(池袋駅東口より8分)
費 用 お茶代込み参加費二千円
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
備 考 後半はゲストを交えたお茶会です。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

レンタル掲示板
/7