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マルコ・ポーロの東方見聞録

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 3月22日(水)12時15分14秒
返信・引用
  ベネチアから遥か元の都へ
マルコ・ポーロはローマ教皇と元帝国の皇帝の間を取り持つべく、故郷ベネチアより遥か未知の東方の地、ユーラシア世界へ旅立った。1271年の事とされる。それは駱駝(らくだ)の
隊列で雪のパミール高原を超え、熱砂と砂嵐のゴビ砂漠を渡り、戦乱や盗賊に悩まされながら、4年の歳月をかけて元のクビライ・ハーン待つ上都(じょうと)(元の夏の都)へ至る苦難の旅でもあっ
た。マルコとその一行はクビライにエルサレムから持参した聖なる油と教皇からの親書を渡し、その役目を果たした。
クビライはマルコの有能ぶりを認め、色目人(しきもくじん)として高位の役人に取り立て厚い信頼を置いた。こうしてマルコは中国本土はもとより雲南などの周辺地方に至る様々な土地に赴いて見聞を広める事になる。
クビライの許で既に17年の歳月が流れていた。ハーンはポーロ一家を手放したくなかったので、マルコらが望んでも帰国の許しを出さなかったのである。しかしついに元の同族国である西のイルハン国の皇帝に元の姫君を嫁がせる大命が下り、帰国の途に就く事が出来た。それはボルネオ、スマトラ、インドなどを過ぎて行く海路の旅であり、陸路の旅に劣らず危険なものであった…。

「世界古代文明の謎を探る」(9)マルコポーロの東方見聞録
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 竹田多麻子横浜ユーラシア文化館学芸員
日 時 平成29年6月27日(火)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ601号室(池袋駅東口より8分)
費 用 お茶代込み参加費二千円
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
備 考 後半はゲストを交えたお茶会です。

http://www.gilishya-shinwa.com

 
 

中村逸郎のシベリア紀行(上)

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 3月21日(火)11時02分41秒
返信・引用
  神秘の大地シベリアを行く
「シベリア」という言葉はモンゴル語の「眠れる大地」を意味する「シビル」に由来しています。冬は光り輝く雪で覆われ、夏は緑の野に花々が咲き乱れ、夜はオーロラの五色の光が乱舞します。
いまだに完全には発見されていない、地上最後の秘境と言っても過言ではありません。またそこには多様な人々が住み、古い歴史による精神文化の積み重ねが有ります。例えばツンドラのトナカイ遊牧民、未だに病気治療をするシャーマン、シベリア・タタールのイスラム教の村など、様々な文化、暮らし、宗教が息づいています。
この程そんなシベリアを奥深く訪れた、異色のロシア政治学者で、テレビのお茶の間でもお馴染みの中村氏による最新のルポルタージュを、豊富な写真・図像を交えて皆様にお届けします。

中村逸郎の「シベリア最深紀行」(上)
主 催 アストライアの会
協 力 日本ユーラシア協会 日本セカンドライフ協会
ゲスト 中村逸郎氏 筑波大学教授 ロシア政治学者
日 時 平成29年4月20日(木)午後2~5時
会 場 文京区アカデミー向丘学習室
(東京メトロ南北線・東大前駅2番出口徒歩0分)
費 用 お茶代込み参加費二千円
備 考 プロジェクターを使ったお話、後半はゲストを
交えたお茶会です。
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで

http://www.gilishya-shinwa.com

 

けん玉で遊ぼう!

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 3月11日(土)12時42分8秒
返信・引用
  吉本秀一さんとけん玉で遊ぼう!
~子どもさんから青年、中高年の三世代が楽しめます~
けん玉と言えば知らない人が無い位い、テレビその他マスコミでお馴染みの吉本秀一さんですが、いつもは病院でリハビリのお仕事をされています。けん玉の効用について書か
れたある童話作家の一冊の本との出会いが、けん玉と共に歩む彼の人生を決めたそうです。
ボランティアにも理解があり、東南アジア諸国でけん玉を教えたり、各地の福祉施設で慰問活動をされています。弊会から生まれたフォルクローレ(若者フォークダンス運動)にもゲスト出演してもらいました。
さてそのけん玉ですが、年々やる人が増え、新聞やテレビ、出版物などでも取り上げられて、今や世の中で一つのブームになっています。けん玉のワザは3万以上とも言われ、今も新しいワザが次々と出ています。
今回は初心者向けとして、「世界一周」「灯台」「けん先すべり」「地球まわし」「さかおとし」などなど、吉本さんの指導の下、けん玉遊びで皆様一緒に和気あいあいと楽しみましょう。
ご希望によって中・上級のワザもお伝えします。

主 催 アストライアの会
協 力 豊島区レクリエーション協会 日本セカンドライフ協会
ゲスト 吉本秀一さん 日本けん玉協会理事 作業療法士&理学療法士
日 時 平成29年4月8日(土)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ601号室(池袋駅東口より徒歩約8分)
(電気店ビルLABIの中を進んで裏口から先の児童公園の奥に)
費 用  お茶代込み参加費二千円(けん玉の数を揃えるためご予約を!)
備 考 前半はけん玉、後半の時間はゲストを交えたお茶会です。
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで

http://www.gilishya-shinwa.com

 

コロンビアのダンスを貴方に

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 3月 8日(水)10時28分4秒
返信・引用
  花とコーヒーとエメラルド輝く国!
コロンビアのサルサダンスをあなたに
ラテン・アメリカはダンスの宝庫です。とりわけコロンビアは先住民、ヨーロッパ、アフリカの文化が融合し、その国柄とともに、多様性にあふれたダンスが踊られています。その中で今回は舞台用及びフォルクローレとしてのサルサを、世界コンクールで二度優勝し、日本における第一人者であるアルベルト(通称ベト)氏とその教室の方々に披露して頂く事になりました。
                          彼はサルサの本場、コロンビアのカリ市で生まれ育ち、現在は本国と日本を行き来しながら、都内を中心に幅広くサルサ教室を開講するほか、自らもダンサーとして多くのイベントやテレビにも出演しています。
      易しい曲は皆様も一緒に踊って頂きたいと願っています。
踊りの後はお茶会で、ベト氏を初めゲストの方々を交えて
                          ご歓談ください。
                          ダンスをされている方はもとより、初心者の方、中南米の
     文化に興味をお持ちの方も大歓迎です。

「中南米フォルクローレ・ダンスシリーズ」 (第4回) コロンビア
主 催 アストライアの会  協力 日本セカンドライフ協会
日 時 平成29年4月15日(土)午後1時30分~4時30分
会 場 南大塚地域文化創造館第五会議室
(JR大塚駅南口より徒歩約5分。交番を背にして通りの左側に)
ゲスト カルロス・アルベルト・ガルシアさんと教室の方々
参加費 二千円(お茶代込み)
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで

http://www.gilishya-shinwa.com

 

マヤの蛇神ククルカン

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 3月 5日(日)15時02分26秒
返信・引用
  マヤの蛇神ククルカン
伝説によれば12~13世紀頃、マヤ人の中に一人の外国人が現れたらしい。この人物をマヤ人は「ククルカン」と呼んだ。「羽の生えたヘビ」という意味である。ククルカンは
マヤの都チチェン・イッツァの支配者となり、中米のユカタン半島で一番勢力のある酋長となった。誰もがこの人物を神として崇め、神殿はククルカンに捧げられ、羽のあるヘビが石に彫られた。ヘビの体はガラガラヘビに型どられ、うろこの代わりに聖なる鳥「ケツァール」の羽が付けられた。しかし彼は権力の絶頂にありながら、現れた時と同様にふいにまた姿を消してしまったという。
チチェン・イッツァの代表的建築物であるエル・カスティーヨ、一年に二度春分と秋分の日に太陽が西に傾くと、このピラミッドの影がヘビの胴体となって浮かび上がり、石の頭
像と合体し、巨大なヘビが姿を現す。降臨したククルカンは更にその先にある聖なる泉セノーテの水を飲むとも言われている。
マヤ文明は実に謎と驚異に満ちている。白人渡来伝説しかり、アトランティス大陸説、驚くべき正確のマヤ暦、石に彫られた4万種のマヤ文字は果たして何を語るのか。
この超絶した文明の一端を、世界的研究の現在進行形として改めて把握して行きたい。

「世界古代文明の謎を探る」(6)マヤの蛇神ククルカン
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 横山玲子さん 東海大学教授 著書「マヤの時間」他
日 時 平成29年3月18日(土)午後2時から5時
会 場 千早地域文化創造館第3会議室(地下鉄千川駅3番出口)
費 用 お茶代込み参加費二千円
備 考 画像を見ながらお話し。後半はゲストを交えたお茶会です。
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで

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牧のぼるの時事漫談

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 3月 4日(土)12時14分48秒
返信・引用
  牧のぼるの時事漫談
昔から「笑う門には福来る」と言いますが、笑いは暮らしや家庭、人間関係に潤いを与えてくれます。特に牧さんは師匠だった牧伸二ゆずりの時事漫談を得意とし、次々と起こ
る世間の話題や社会ネタを、時にはウクレレやハーモニカ片手に、楽しく愉快に笑い飛ばします。
アマチュアの頃は「サラリーマン文化振興会」なるものにも参加し、人集めの難しさを体験し、自己満足ではなく聞き手に寄り添い、お客様を笑わせるトークに腐心しました。
ご本人は「なるべく新しいネタで皆様の心の癒しになる漫談を演じたい。なるべく弱い人の立場に立ってやるようにしています。」と言っています。
「この仕事は定年が有るわけじゃないから、いつまでも元気でやりたいね。」。笑いの世界に定年は有りません。
皆様には牧さんのユーモアたっぷりの冗談や面白い話を
たくさん聴いて頂き、大いに笑って頂きたいと存じます。
笑って口もとが上がると若返ります。牧さんと一緒に笑
いの輪に入りませんか?

主 催 アストライアの会
協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 牧のぼるさん 東京演芸協会漫談家(ウクレレ漫談の故牧伸二の付き人)
日 時 平成29年3月15日(水)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ601号室 池袋駅東口より徒歩約7分
(LABIという大きな電気店ビルの1階の中を歩き裏口に出て、児童公園の奥に)
費 用 お茶代込み参加費二千円
備 考 後半の時間はゲストを交えたお茶会です。
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218松原まで


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フランスンの童話朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 2月19日(日)22時37分41秒
返信・引用
  フランスの5つの童話物語
 「昔々ある所に青いひげを生やした男がいました…」子供の頃に何度も聞いたり読んだりした童話も、大人になるとなかなか思い出せず、後になって読み返してみて、改めて教
えられたり、気づかされたりする事があります。
童話と言っても子供を狙う人食い鬼や、妻を次々と殺す殺人鬼など、子供向けとは思えない内容に驚かされます。どの作品にも人間のあり方や行いについて道徳的・教訓的要素が多く含まれていて、作者の人間への鋭い観察眼と心理分析も読みどころとなっています。
童話は本来、子供に読み聞かせるために書かれたものですから、ぜひ声に出しまた聞いてみて下さい。物語の世界が一層広が
り、黙読とはまた違った味わいを楽しんで頂ける事と思います。
「美女と野獣」     またフランス文学に親しむ最初のステップになるのではないでしょうか。
弊会で取り上げるのは「美女と野獣」「青ひげ」「長靴をはいたネコ」「親指小僧」「スガンさんのヤギ」の5つです。どうぞお気軽にご参加下さい。

「フランスの5つの童話」朗読会(翻訳物、シャルル・ペロー他著) 第3回
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成29年3月23日(木)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ601号室 池袋駅東口徒歩約8分(旧区民センター裏)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。一行だけ仏文解説も。

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花と江戸の美意識(上)

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 1月25日(水)09時59分13秒
返信・引用
  草花写生図から読み解く江戸の美意識
 江戸にやって来たイギリスの植物学者ロバート・フォーチュンは日本人が身分の上下を問わず花好きであることに驚き、丹念に手入れされた庭や街の様子に感銘を受けました。
ちょうどこの頃、販売するために観賞用植物を栽培したり、生活を飾るためにそれをまた購入するようになりました。各地に花の名所が作られ、室町時代から始まった華道が一般庶民のものとなった時代でもありました。
江戸文化は都市の洗練された大衆文化と言えますが、美術品や日用品の中に花をモチーフとした文様が数多く見出され、江戸の人々が如何に花を愛で、身近なものとしていたかが伺い知れます。
ところで美しい江戸の写生図が芽吹いたのは江戸時代初期の寛文年間のことです。幕府御用絵師の狩野探幽と狩野常信の各写生図巻を中心に皆様にご覧頂き、草花の写生図が江戸文化に可憐な彩りを添えてゆく様子を紹介して行きたいと思います。
手間をかけることの豊かさ、多忙な現代社会に生きる私たちに、江戸の園芸は大切なことを思い出させてくれるかも知れません。

「花と江戸の美意識(上)」草花写生図より
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 小野真由美さん 東京国立博物館主任研究員 美術史学会会員
日 時 平成29年4月12日(水)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ601号室(池袋駅東口より徒歩約8分)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
備 考 画像を駆使したビジュアルなお話し。後半はゲストを交えたお茶会です。

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笑いの力を借りなさい

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 1月 9日(月)12時40分49秒
返信・引用
  笑いたければワカ様に一声掛けて!
昔から「笑うかどには福来る」と言いますが、笑いは暮らしや家庭、人間関係に潤いを与えてくれます。笑いの中でもユーモアは「有情滑稽(うじょうこっけい)」とも訳され、
人間の弱さをむしろ認め、それを包み込むように、思いやりの余韻を残す笑いをさします。笑いが癒しにも通じるゆえんです。
そのユーモアスピーチの達人、若林さんの季節に関するネタの幾つかを、さっそくご案内致しましょう。
(春)「心臓の悪い人、動悸が起きた時には、桜の花を食べる(?)と良いですよ」「これを同期の桜と言います」「但し、散った桜はダメですよ」。(夏)「暑い暑い、皆さん、余りの暑さにニワトリが半熟卵を産みました~!」(秋)「芸術の秋、公園で絵を書く人を見かけます」「私には絵心は無いが、した心は有ります」(冬)「皆さん、風邪を引かないで下さい」「風邪が来たら押しましょう!」
ワカ様は日ごろのボランティア活動で顕彰され、皇太子殿下の前で
お話もされています。
また今を時めくアイドル・ユニット「乃木坂46」の若月祐美に
テレビ番組で自己紹介を指導、「箸くん」という宴会芸も伝授し
ました。その他NHKの「こんにちは一都六県」ほか出演し、この方面の第一人者として活躍しています。
皆様も是非ワカ様の話を聞いてネタにし、帰られてから自分のものにして使ってみて下さい。

「若林一声のユーモアトーク、笑いの力を借りなさい」
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 若林一声氏 ユーモア共和国大統領 教育学博士
社会文化功労賞受賞 各地でユーモア教室を主宰
日 時 平成29年2月21日(火)午後2時から5時
会 場 豊島区南大塚地域文化創造館第3会議室
費 用 お茶代込み参加費二千円
備 考 後半の時間はゲストを交えたお茶会です。
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218松原まで

http://www.gilishya-shinwa.com

 

トロヤの木馬

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 1月 9日(月)11時55分4秒
返信・引用
  トロヤの木馬 その詩と真実
ギリシャ軍はトロヤの都を攻めあぐね、既に10年の月日が流れていた。ついに策略を巡らして巨大な木馬を作り、その中にギリシャ兵を隠して撤退したふりをして引き上げた。
戦利品として市門の中に運ぼうとする市民たちをトロヤ方のラオコーンはいさめ、木馬に槍を投げつけると、なんと海から大洋の神ポセイドンが放った2匹の大蛇が現れ、彼と二人の息子を絞め殺してしまう。予言の能力を持つカッサンドラもまた木馬がトロヤの破滅につながると必死に抗議したが、誰も信じようとはしな
かった。彼女の予言は正しくとも、太陽神アポロンにより誰も信じないよう運命づけられていたのである。
古代ギリシャの一大叙事詩、吟遊詩人ホメロスの「イリアス」はオリュンポスの神々が人間の運命に深く関わり、神、半神、妖精、それらと関わりのある英雄たちが合い交わる複雑にして壮大、想像力豊かな物語を提供している。
しかし長らく絵空事と見做されていたこの叙事詩が史実に基づいたものである事を信じ、最初に世に知らしめたのがかのシュリーマンであった。そしてトロヤの都の有った小アジアのヒッサリークの丘を発掘、それは果たして真のトロヤであったのか…。

世界古代文明の謎を探るシリーズ(5)「トロヤの木馬」
主 催 アストライアの会
協 力 日本セカンドライフ協会
講 師 長田年弘筑波大学教授
期 日 平成29年2月18日(土)午後2~5時
会 場 豊島区千早地域文化創造館第3会議室
費 用 お茶代込み参加費二千円
連絡先 松原和雄 TEL049-258-3218

http://www.gilishya-shinwa.com

 

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