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ロシア民謡歌声喫茶

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2018年 1月12日(金)10時43分12秒
返信・引用
  フルートとアコーディオンでロシア民謡を
ロシア民謡はその哀愁を帯びた叙情性、美しい旋律から、外国の歌としては日本人に最も愛され、歌い続けられて来たものである事は言うまでもありません。
今回は珍しいフルートとアコーディオンの合奏で、その音色を楽しみながらロシア民謡を堪能して頂ければと思います。
また民族衣装を身にまとったロシア女性の方々には原語で歌って頂きます。
特設の喫茶室で歌を聴き、また歌いながらロシア気分に浸って頂けたら幸いです。当企画は歌声喫茶の原点に立ち返り、出席者そしてゲストの方を含めた皆様全員が、楽しく気軽に交流して頂けるよう願っております。
ゲスト「風楽」のお二人はたまたまある音楽関係のセミナーで知り合い、以来良きコン
ビとして、ランチコンサートほか、施設のボランティア訪問も含め演奏活動を続けているそうです。
皆様のご来場をお待ちしています。

「ロシア民謡歌声喫茶」(第15回)聞き、歌い、お茶を飲み、交流を!
主 催 アストライアの会  協 力 日本ユーラシア協会 日本セカンドライフ協会
ゲスト フルート&アコーディオン・ユニット「風楽」(ふうら)
    高橋賀映子さん(フルート) 渡井輝美さん(アコーディオン)
    ロシア人女性グループ「ルーシ」ナターリアさん アンナさん ナデジダさん
日 時 平成30年2月18日(日)午後2時から5時
場 所 豊島区千早地域文化創造館第2会議室 地下鉄有楽町線・千川駅3番出口
(駅から大通りに出てそのままの方向で進み、コープ未来で右折、徒歩約7分)
費 用 お茶代込み参加費二千円(後半の時間はゲストの方々を交えたお茶会です)
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで メールinfo@asutoraia.com
備 考 会場のスペースの関係で、事前予約をお願い出来たら幸いです。


http://www.gilishya-shinwa.com

 
 

ギリシャ神話朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2018年 1月 7日(日)10時38分38秒
返信・引用
  朗読でギリシャ神話の世界を貴方に
世界の数ある神話の中で最も優れて美しく、面白いのはギリシャ神話とされています。
南ヨーロッパの晴れやかな濃紺の空、きらめく日光、緑の樹と花に満ちた土地、地中海の楽しそうな多くの島々と穏やかな海。古代のギリシャ人達はこうした環境で想像力を豊かにし、一つの星、一つの花にもロマンに満ちた物語を作っていったのでした。
レダは白鳥に、ダフネは月桂樹に、エウロペは白い牛となって地中海を渡り、ヨーロッパの名前の元となりました。彫像でさえ、愛によって血の通った人間の女性として蘇るのでした。
それら美しい「女しょう」達の驚くべき転身と変容の物語を通じ、ギリシャ神話の持つ豊な想像力を、専門家の朗読を聴きながら皆様と共に分かち合えたらと願っています。
平易でロマンチックな文章を名朗読で、最後まで読みつないで行きますので、西洋美術などに多大な影響を与えたギリシャ神話の全体が分かります。その都度説明を加えますので、途中からの方も大丈夫です。どうぞ遠慮なくご参加下さい。

「ギリシャ神話朗読会」(1)世界の成り立ちとオリュンポスの神々
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
日 時 平成30年2月15日(木)午後2時から5時
場 所 豊島区生活産業プラザ703号室(池袋東口より徒歩約8分)
ゲスト 内田晴美さん 朗読家 エッセイクラブ指導者
費 用 お茶代込み参加費二千円(後半の時間はゲストを交えたお茶会)
朗読台本 岩波少年文庫「ギリシャ・ローマ神話」野上弥生子訳
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで

http://www.gilishya-shinwa.com

 

けん玉で遊ぼう!

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年12月29日(金)21時34分47秒
返信・引用
  吉本秀一さんとけん玉で遊ぼう!
~子どもさんから青年、中高年の三世代が楽しめます~
けん玉と言えば知らない人が無い位い、テレビその他マスコミでお馴染みの吉本秀一さんですが、いつもは病院でリハビリのお仕事をされています。けん玉の効用について書か
れたある童話作家の一冊の本との出会いが、けん玉と共に歩む彼の人生を決めたそうです。
ボランティアにも理解があり、東南アジア諸国でけん玉を教えたり、各地の福祉施設で慰問活動をされています。弊会から生まれたフォルクローレ(若者フォークダンス運動)にもゲスト出演してもらいました。
さてそのけん玉ですが、年々やる人が増え、新聞やテレビ、出版物などでも取り上げられて、今や世の中で一つのブームになっています。けん玉のワザは3万以上とも言われ、今も新しいワザが次々と出ています。
今回は初心者向けとして、「世界一周」「灯台」「けん先すべり」「地球まわし」「さかおとし」などなど、吉本さんの指導の下、けん玉遊びで皆様一緒に和気あいあいと楽しみましょう。
ご希望によって中・上級のワザもお伝えします。

主 催 アストライアの会
協 力 豊島区レクリエーション協会 日本セカンドライフ協会
ゲスト 吉本秀一さん 日本けん玉協会理事 作業療法士&理学療法士
日 時 平成30年2月11日(日)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ703号室(池袋駅東口より徒歩約8分)
(パルコ側より駅を背にして進む。児童公園の先に有ります。)
費 用  お茶代込み参加費二千円(けん玉の数を揃えるためご予約を!)
備 考 前半はけん玉、後半の時間はゲストを交えたお茶会です。
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで

http://www.gilishya-shinwa.com

 

マりー・アントワネット朗読会

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年12月26日(火)12時26分52秒
返信・引用
  プチ・トリアノンと王妃の村里
遅い、余りにも遅い。王族を乗せた八頭立ての擬装馬車は目立ち過ぎ、また次々と起る予定外の不首尾により、秘密裏にパリを出てから既に20時間が過ぎていた。比べて
噂は矢よりも早く、ここヴァレンヌ、兄の待つオーストリア国境まで約50キロ、二時間もすれば行き着く所を、馬車をそしてマリー・アントワネットを六千の群衆が取り囲んでいた…。後に言うヴァレンヌ逃亡事件である。
オーストリア宮廷より政略結婚で嫁いだマリーは最初からフランスの民衆に憎まれる存在だった訳ではなく、花のように輝く幼い王太子妃は至る所で歓迎された。しかし何よりも退屈を恐れまた常に刺激を求めて、自らのそしてポリニャック夫人などの遊び仲間のために莫大な浪費を重ねるに至る。
しかしこの事件以降、彼女の心は大きな変化を遂げて行く。「不幸に陥って初めて、人は自分が何者であるか、本当に分かるものです」。
―命の最後の、いまわの瞬間に、平凡な人間であるマリー・アントワネットはついに悲劇に相応しい大きさに達し、その運命と同じように偉大となる―同書前文より。
彼女は今も私達の心の中に生き続けています。

「マリー・アントワネット」朗読会(翻訳物、シュテファン・ツヴァイク著)第9回
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 武松洋子さん 劇団創芸でヒロインとして活躍後、朗読会代表、本格派サロンも
日 時 平成30年1月26日(金)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ703号室 池袋駅東口徒歩約8分(児童公園の裏)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
形 式 前半は朗読、後半はお茶会で、文学サロンとして行います。歴史背景の解説も。

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ソビエト映画 石の花

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年12月25日(月)17時20分13秒
返信・引用
  貴重なソビエト映画をご一緒に
ソ連時代、社会主義の国であったため映画製作は国営化されており、統制色が強かったものの、その分逆に作品は文化的・芸術的に高い評価を与えられ、経済的にも保護されて
次々と見ごたえのある素晴らしい作品が作られていった。現代の世界的傾向である商業主義に基づく娯楽一辺倒の映画とは一線を画し、大人が見て楽しめ教養にも通じる映画の古典としての諸作品を紹介して行きたい。
今回上映する「石の花」は戦後のソビエト映画第二弾であり、同じく日本に紹介された最初の天然色映画である。ウラル地方の民話を下敷きにして1946年に公開された。
主人公のダニーラは孔雀石細工の名人として修業し、腕を上げていった。そして恋人のカーチャが自分にくれた花と同じように美しい、命ある“石の花”を彫りたいと夢見る。
そして二人の結婚式の最中にダニーラは、一年に一度咲く“石の花”を見せてくれる
という銅山の魔性の女王の声に惹かれて、雪深い森の中に消えてしまう。取り残されたカーチャは様々な妨害に会いながらも、ダニーラを探して銅山に辿り着く。ダニーラとカーチャの真実の愛に打たれた女王はついに呪いを解き、彼を自由の身にするのだった。

ソビエト名作映画上映会(1)「石の花」
主 催 アストライアの会  協 力 日本ユーラシア協会 日本セカンドライフ協会
解 説 村山敦子さん ロシア語通訳案内士 ロシア映画字幕スーパー製作者
    (著書)「レーニンの愛した女(ひと)」「お日さまとトナカイ」
日 時 平成30年1月21日(日)午後2時から5時
場 所 豊島区イケビズ第1会議室(池袋駅西口より消防署の先、旧勤労福祉会館)
費 用 お茶代込み参加費二千円(後半の時間はゲストの方を交えたお茶会です)
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで メールinfo@asutoraia.com

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ふれあいフォークダンス

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年12月23日(土)20時15分43秒
返信・引用
  ふれあいフォークダンス
フォークダンスは世界各国各地域の文化や伝統から生じた民俗舞踊が基になっています。
例えば「オクラホマミキサー」ですが、19世紀のアメリカで、白人が顔を黒く塗って黒
人の真似をして道化を演じるショーが流行り、その時に歌った「藁の中の七面鳥」の曲にのって広がったそうです。
また、「マイムマイム」はイスラエルの人たちが未開の地に井戸を掘りあて、マイム(水)よ水よと喜びながら井戸を囲んで輪になって踊ったものとされています。
日本の様に世界中のフォークダンスが踊られる例はほかにないと思われ、一種の国際交流と言えるのかも知れません。
ところでフォークダンスはお互いに手を取り合って始めますが、これらの曲が出来た頃の
昔と違い、現代では踊った後で初めて手をつなげる関係になる、と言った方が良いでしょ
う。またそこに人と人とを結ぶフォークダンスの効用が有るのではないでしょうか。

「ふれあいフォークダンスシリーズ」ポピュラー・フォークダンス
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 横尾三江さん 日本フォークダンス連盟公認指導者 レク・コーディネーター他
日 時 平成30年1月20日(土)午後2時から5時
場 所 豊島区千早地域文化創造館第3会議室(地下鉄千川駅3番出口よりコープ店右折)
内 容 前半はダンス、後半はお茶会になります。
費 用 お茶代込み参加費二千円
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで

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草花図絵に見る江戸の美意識

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年12月21日(木)11時22分26秒
返信・引用
  草花写生図から読み解く江戸の美意識
 江戸にやって来たイギリスの植物学者ロバート・フォーチュンは日本人が身分の上下を問わず花好きであることに驚き、丹念に手入れされた庭や街の様子に感銘を受けました。
ちょうどこの頃、販売するために観賞用植物を栽培したり、生活を飾るためにそれをまた購入するようになりました。各地に花の名所が作られ、室町時代から始まった華道が一般庶民のものとなった時代でもありました。
江戸文化は都市の洗練された大衆文化と言えますが、美術品や日用品の中に花をモチーフとした文様が数多く見出され、江戸の人々が如何に花を愛で、身近なものとしていたかが伺い知れます。
ところで美しい江戸の写生図が芽吹いたのは江戸時代初期の寛文年間のことです。幕府御用絵師の狩野探幽と狩野常信の各写生図巻を中心に皆様にご覧頂き、草花の写生図が江戸文化に可憐な彩りを添えてゆく様子を紹介して行きたいと思います。
手間をかけることの豊かさ、多忙な現代社会に生きる私たちに、江戸の園芸は大切なことを思い出させてくれるかも知れません。

「花と江戸の美意識(上)」草花写生図より
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 小野真由美さん 東京文化財研究所主任研究員 美術史学会会員
日 時 平成30年1月23日(火)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ703号室(池袋駅東口より徒歩約8分)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
備 考 画像を駆使したビジュアルなお話し。後半はゲストを交えたお茶会です。

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オシリス・イシス・ホルスの物語

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年12月21日(木)11時11分38秒
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  上下エジプト統一と神々の戦い
オシリス神の弟、セト神は上エジプト王国で崇拝された最高神であったが、やがてオシリスが主神の統一エジプトが栄えると、いわばその覇権争いに敗れ、オシリス神を謀殺す
る悪神となり、砂漠と灼熱、あらゆる暴力を司る神となった。
オシリスの息子ホルスとセトとの争いの決着は世界が終る最終戦争まで続くとされた。
エジプト神話としてのこの争いの概略は以下の通りである。
オシリスは農業を教え、ナイル川沿いの地方を幸福な国に変えると、更に他の地域にも出かけて、武力を用いず音楽と雄弁で征服したとされる。それを妬んで弟のセトは謀略を巡らし てオシリスを木棺に閉じ込めると、ナイル川に投げ込んだ。水際の生えるアシに引っ掛かり、後にアシは大きな木となってその箱を覆い、フェニキア王宮の柱となった。妻のイシス神はやっとの思いで探しだした箱から夫の遺体を森の奥に隠しておいたが、執拗なセトは遺体を切り刻んだ後、ナイル川に流す。最後にオシリスは甦るがそれは死者の国の神として。
神話から古代国家創生の深い意味を講師と共に探る。

「世界古代文明の謎を探る」(16)古代エジプト、オシリス・イシス・ホルスの物語
主 催 アストライアの会  協力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 山花京子東海大学準教授 日本オリエント学会会員
日 時 平成30年1月19日(金)午後2時から5時
会 場 生活産業プラザ会議室703(池袋東口より8分)
費 用 お茶代込み参加費二千円
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
備 考 後半はゲストを交えたお茶会です。

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牧のぼるの時事漫談

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年12月21日(木)10時54分4秒
返信・引用
  牧のぼるの時事漫談
昔から「笑う門には福来る」と言いますが、笑いは暮らしや家庭、人間関係に潤いを与えてくれます。特に牧さんは師匠だった牧伸二ゆずりの時事漫談を得意とし、次々と起こ
る世間の話題や社会ネタを、時にはウクレレやハーモニカ片手に、楽しく愉快に笑い飛ばします。
アマチュアの頃は「サラリーマン文化振興会」なるものにも参加し、人集めの難しさを体験し、自己満足ではなく聞き手に寄り添い、お客様を笑わせるトークに腐心しました。
ご本人は「なるべく新しいネタで皆様の心の癒しになる漫談を演じたい。なるべく弱い人の立場に立ってやるようにしています。」と言っています。「この仕事は定年が有るわけじゃないから、いつまでも元気でやりたいね。」。笑いの世界に定年は有りません。
皆様には牧さんのユーモアたっぷりの冗談や面白い話をたくさん聴いて頂き、大いに笑って頂きたいと存じます。笑って口もとが上がると若返ります。牧さんと一緒に笑いの輪に入りませんか?

主 催 アストライアの会
協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 牧のぼるさん 東京演芸協会漫談家(ウクレレ漫談の故牧伸二の付き人)
日 時 平成30年1月17日(水)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ703号室 池袋駅東口より徒歩約7分
(LABIという大きな電気店ビルの1階の中を歩き裏口に出て、児童公園の奥に)
費 用 お茶代込み参加費二千円
備 考 後半の時間はゲストを交えたお茶会です。
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218松原まで


http://www.gilishya-shinwa.com

 

ドイツの森と民話の世界

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年12月 4日(月)15時05分36秒
返信・引用
  森はドイツ人の心の古里
 中世文学に描かれている森は、恐ろしい怪物が棲む世界であり、背信行為によって騎士が死ぬ場所であり、また密会が行われる隠所でもあった。宮廷こそが善の世界であり、森
はこれとは逆に不正・不義・不道徳が行われる悪の世界として区分される。騎士道物語の
主人公の多くは森の中で死ぬが、それは宮廷では起こりえない危険が森の中で待ち構えていたからである。
しかしグリム童話にもある通り、主人公たちは森に捨てられ、或いは不本意に入った森の
中で、人生を好転させる出来事が起こる。森は人生を変え、運命をも変える力を持っている。こうして森から出て来るのはヘンゼルとグレーテルだけではない。
また森の実り、材木、家畜の飼育など、森の無い生活は農民にとっては有り得なかった。
そして19世紀、ドイツロマン派の時代には、森は現実社会の向こう側にあるもう一つの
受容世界、自分の本来有るべき姿見出す事の出来る場所、在るがままに自分を無条件で受け入れてくれる心安らぐロマンチックなよすがとなった。
ドイツ人の森への愛情は深い。それは美しい森が有るからであり、その美しさを守って来た誇りが有る。
講師の話から、現代を生きる私たちにとっても、参考になる点が多々多いと思われる。

「ドイツの森と民話の世界」異界としての森
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 森 涼子日本大学非常勤講師 専門ドイツ心情史 著書「グリム童話と森」他
日 時 平成29年12月20日(水)午後2時から5時
場 所 豊島区生活産業プラザ703号室(池袋駅東口より児童公園の先に、徒歩約8分)
費 用 お茶代込み参加費二千円(後半の時間はゲストの方々を交えたお茶会です)
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで メールinfo@asutoraia.com

http://www.gilishya-shinwa.com

 

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