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雑談

 投稿者:高橋  投稿日:2016年 6月16日(木)08時57分36秒
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  おはようございます。もう6月も後半 つゆですね~ テニスもなかなかできない時期です。
かつて 奈良にいたときは ほぼ 部室に顔出してたりしてましたので 誰が一緒に現役でやってたのかわかりませんぐらい^^ 今の現役生諸君 時代は変わって かつてのクラブの厳しさはなくなりましたが 負けた後のくやしそうな表情から察するに この夏は 全医体目指すチャンスはありそうです。
現キャプテンさんには お話しましたが 夏の大会を決めるのは サーブスラインぐらいに落ちた球を いかに チャンスにつなげるかだと思います。つまり前衛の側を いかにシュートで通すかです。レシーブも同じなのですが レシーブについては 次回で。
右利きの後衛さんが シュートを打つ場合 はじめ 右に乗せてた体重を 左に重心移動して 最終的に 右足は前にでますよねえ。これが初心者さんに教える場合普通です。
でも サービスラインぐらいに落ちた球を 前衛の近く通すってことは ストレートにうつってことなので INにするためには当然短く しかも ネットの上を越さないとなので オーバーしてしまう人が多くなっちゃいます。普通の打ち方では はい。
そこで 常識をやぶり 体重移動の最後に 右足が前に時計の反対周りに行くのを がまんして 逆に引く 時計回りに回旋させるのです。つまり 前への推進力をがまんして うまく回旋させればいいのです。
まあ言葉では難しいですが。わかりにくいひとは 前への推進力を この際 やめて 右足体重のまま 右足を軸に 遠心力(回転力)で 打つのもありかなって思います。
とにかく 短いストレートを 思いっきり打てるようになれば まず 試合に勝てるようになるし 面白くなると思いますよお~^^ がんばってくだされえ

 
 
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